社会の変化に強く、安心な保護活動・つなぐ活動を。
小さな命のため「支えあう」仕組みつくりを。

現在、殺処分が減ったといった報道もあるなか、コロナ渦によりペットを購入する人も増加しています。
そしてそれにより更なる保護の数が増えています。

こういった人の都合により増やされた小さな命をどうやって守っていけばいいのか?

「命に対する責任」の放棄・遺棄、を減らすこと。
それは飼い主の意識を変えること。
そして責任の「丸投げ」で疲弊する活動者を守ることと、見えない活動を「見える化」へ。

安心して託す。
託した支援をきちんと犬猫へ届ける。
支援したことで自分たちも「嬉しい!」を増やす。

支援するみんなが気持ちよく小さな命に係わる仕組みとして発足いたしました。

ペットと呼ばれる命の世界を変えていく

一般社団法人ペット協議会 代表熊沢 哉入

取りこぼしの無い「命の公平さ」を。

ペットとの共生のため、小さな「ベター」の連鎖・連続で命を守る社会へ。

その土台には人と人とのつながりや、命への考え方がとても重要です。
SNSが普及し、容易にに人を傷つけたり命を奪うこともできる社会になってしまった今、私たちが育む次世代に残せるものは何でしょうか?
命の大切さを知ると「人を思いやる」「家族との絆を考える」「自分や周りの人の命を大切にする」などにつながると思いませんか?

きっかけは自分たちでつくろう。
社会を変える一歩をみんなで。

まやかしの活動がない社会へ

 

蛇口を締めるは「飼い主の意識改革」

企 業 情 報

会社名
一般社団法人ペット協議会
所在地
兵庫県神戸市長田区長田町3-2-2
設立
令和1年12月
事業内容
ペット関連上全般
企画運営/デザイン全般/商品開発/イベント/保護シェルター運営
Maik
onespet1122@gmail.com